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まとめ

料理をする編⑭

ネイチャーを楽しむ編⑤をご覧ください。
★雑学編④をご覧ください。
圧迫骨折、心房細動カテーテルアブレーションに関連した書き込みが有ります!!

■■モンサンミッシェル風オムレツ■■

久ぶりに再挑戦です。
TVの番組で、一番予約の取れないオムレツがあって、その作り方が、普通は具とご飯とケチャップを炒めておき、別のフライパンに溶き卵を流し、そこに先に作った具とご飯とケチャップを包み込む--のが一般的なんだが、番組では具とご飯とケチャップに溶き卵を入れて、素早く混ぜて表面にウッスラ焦げ目をつける---という物でした。
早速、マネしてみたんだが、家庭の火力の弱いキッチンでも、素早く混ぜる時間を少し長めにすれば、大体同じ物が出来る事が確認出来ました。
然し、それだけでは満足できなかったので、おまけで、その上に、モンサンミッシェル風オムレツを載せて見ました。

モンサンミッシェル風オムレツ

■■低温ローストビーフ■■

スーパーを探検していたら、厚さ3㎝位の厚切り肉が半値で売っていました。賞味期限は今日です。こんな厚みの肉は料理した事がありません。
挑戦してみる事にしました。

低温ローストビーフ

お手本は下記のURLで科学料理の水島シェフです。120℃で片面20分づつ合計40分でやってみました。

低温ローストビーフ


■■カジキ鮪のソテー菜の花添え■■

夕方にフラリとスーパーとかを覗くと、売れ残りのバーゲンが始まっています。仕入れミスで在庫が余ったのか? でも新鮮です。これが、私のお宝探しです。
菜の花が半値で売っていました。日時が経つと、黄色い蕾が出てきて売り物にならなくなるからでしょうか? でも、未だ鮮度抜群です。
菜の花をサッと茹でて、マヨネースであえて、フレンチ風にアレンジしてみました。


かじき鮪ソテー

■■醍醐味でのお誕生日会■■

久しぶりに、長男・次男の家族が集まっての「長男夫婦(両方とも10月生まれ)」のお誕生日会を行いました。
丸ビルの中にある、新鮮魚介中心の料理で、冬の季節は「ふぐ」が売りです。お皿とのコンビネーションが絶妙です。











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新ネイチャーを楽しむ編①

ブログを始めて11年が経過しました。
ここで、私のブログが、どの様なものであったか振り返ってみたいと思います。

2007年からで、出だしは、下記で始まっていました。

■■マウナロア■■

マウナロア1a
マウナロア1b

1月28日は、ハワイ島一周のバス旅行でした。
途中のバス休憩の時、マウナロアのパノラマ写真を撮りました。
バスガイドさん曰く、こんなに山が見えるのは、年数回しか無いとの事です。山頂は普段雲がかかっているそうです。
インターネットで調べてみました。
マウナ・ロアの標高は 4,169m。マウナ・ロア山(マウナ・ロアさん、Mauna Loa)は、ハワイ諸島にある活火山であり、ハワイ島を形成する5つの火山のうちの1つである。マウナ・ロアとは、ハワイ語で「長い山」の意である。山頂にはモクアウェオウェオと呼ばれるカルデラがあり、その表面は大きく露出している。マウナ・ロア山の体積は約75,000 km3であり (富士山は1400 km3)[1]、地球で最も体積の大きい山でもある。
4000m級の山なんだが、なだらかすぎて、ちっとも高く感じません。又、マウナケアの山頂が冠雪しているのに、マウナロアは冠雪している様には見えません。あんまり面白く無い山です。(飽くまで、私の独断と偏見です。)
(本当はパロラマ写真なんです。上の写真の右側の下の写真が有るとして、頭の中で合成してみてください。)

■■アフリカンチューリップ■■

アフリカンチューリップ

下記の「ハワイ島の巨木」の関連ですが、地上に落ちていたアフリカンチューリップを写しました。
インターネットの書き込みを下記に掲載します。
この木は公園や庭園によく植栽されているが、ハワイの熱帯降雨林では樹高20mを超えるほどに生長して林冠に達している。林の中を歩いていると林床に花が落下しているのだが、とても花や葉の様子は観察できる高さではない。この樹木は、花の形と色がチューリップを連想させることから原産地とあわせてアフリカン・チューリップ・ツリーと呼ばれているが、別名の flame tree (火焔木(カエンボク)は、アフリカ原産のゴマノハグサ目ノウゼンカズラ科スパトデア属の常緑高木です。)の方が、イメージは近いと思う。花の色はノウゼンカズラと共通する色素を持っているようであるが、より鮮やか。
との事です。

■■ハワイ島の巨木■■

ハワイ島の巨木

(写真をクリックすると拡大されます。)

虹の滝を見学した時、その近辺で、巨木を発見しました。
写真中央に2人の外人さんが写っていますね!! それと比較して、その巨木さが判ると思います。20m近くあります。
多分、Ficus と言う巨木だと思うんですが----。植物学者で無いんで、よく判りません。
左端で、赤い花をてっぺんに咲かせている木は、アフリカンチューリップです。花が、地面に一杯落ちていました。
スイスは草地に咲く花、ハワイは木に咲く花 という感じです。
で、ハワイでの巨木は、市街地でも、至る所にあります。日本では、屋久島とか、白神とか、熊野とか、行かないと見れないんですが、ハワイ島だと、島全体が、「身近なジャングル」という感があります。
写真を撮った場所は、雰囲気としては、日本でいう所の「鎮守の森」の様なんですが、木の大きさが全然違いますね!!

■■レイ■■

レイ

造花で無い生のレイを買いました。
生花ですから、3日しか持たないので、帰りのホノルル空港の、アメリカからの手荷物検査を通過した日本側の売店で買いました。
(アメリカ側で買った場合、植物は持ち出し禁止ですから、手荷物検査で没収されてしまいます。)
いろんなレイを売っていましたが、家内が選んだレイは、白い花が、チューベローズ(別名 夜来香 甘い香りが漂います。)、黄赤の花が、ランタンイリマ です。
チューベローズの芳香が、噎せ返って、凄いです。(造花のレイとは全然違います。)
ランタンイリマについては、詳細な書き込みがありましたので、これを、下記に掲載します。
ランタン イリマは英名をChinese Lantern ( チャイニーズ ランタン ) と言い、アブティロンの仲間です。
日本の花屋さんでは、「 アブチロン 」 と表記してご紹介している事も多いようです。さて、
そのチャイニーズ ランタン、中国の篝火とはなるほど、ぴったりのネーミング。ぼんやりと橙色をした篝火が、大きく丸みを帯びた楕円の灯篭から、ゆらゆらと明かりが灯るイメージにぴったり。そのランタンにイリマの名前をそのまま繋げて、付けたのでしょう。
チャイナ タウンに軒を連ねるように、立ち並ぶレイショップ。韓国やベトナムの移民の方々が経営されるレイショップより、中国移民の方々が経営されていらっしゃるレイショップの方が多いので、こんなネーミングが付いたのは、ごく自然だったのかもしれません。
レイの売り場ですが、ホノルル空港の中央からダイヤモンドヘッドコンコースの6番ゲートの方に向かって歩き、進行方向左側で、うろ覚えだが、13番~11番ゲートの前の Greeter of Hawaii というお店にあります。
12ドルで、ホノルル市内で買うよりかなり安いです。
もっとも、一番安く手に入るのは、空港の外の中国人の店が集中している所で、ホノルルの市民でもわざわざここへ買いに来るらしいです。そこでは、10ドルで買えます。
又、ハワイ島では、ファーマーズマーケットがあって、そこでは5ドルぐらいから買えるんですが、この写真のレベルのレイだと売っていない様です。(飽くまで、私の独断と偏見ですが----。)で、注意が必要なのは、売っている場所がアメリカだという事です。(植物は海外持ち出し禁止です。)

■■台所の花■■

台所の花

家内が、台所の流しの一角に、極、普通のコップに、極、普通の花を一輪挿してみました。
台所の風景に、変化が出て、台所で無い感覚になります。

■■岳沢口湿原・上高地■■

岳沢口湿原1
岳沢口湿原2
岳沢口湿原3

7月6日に上高地に日帰りのバス旅行へ行って来ました。
大正池~田代池~田代橋~穂高橋~ウエストン碑~河童橋~五千尺ホテルの喫茶~岳沢口湿原を廻るコースです。
平坦なので、登山靴では無く、スニーカーで行きました。
でも、夏山は怖いですから、軽めのセーター、上下セパレータのレインウエア(100円ショップなんかより頑丈なもの。)、リュック用のレインカバー も持って行ったんですよ!! (出発前日の天気予報が、雨50%でしたから。)
でも、天気予報は、見事外れて、現地はうす曇でした。五千尺ホテルの喫茶室へ入る直後から、にわか雨。で、雨が上がるのを待ちながら、美味しいコーヒーとケーキをいただきました。
その後、雨(昼だち?)が止んだので、岳沢口湿原へ行って撮ったのが、このパノラマです。
大正池の枯れ木は有名ですが、岳沢口湿原の枯れ木の方が、ビッシリあって、世代交代かな?? なんて感慨に耽ってしまったんですよ!!


■モーツァルトとバレリーナ■■





(上がモーツアルト、下がバレリーナです。)

久しぶりに新宿御苑へ行って来ました。
薔薇のシーズンです。大輪が一杯咲いていました。
で、写真ですが、私のカメラは、要するにバカチョン。お手軽カメラです。キャノンのIXYです。名刺サイズで、胸ポケットに入るタイプです。嵩張らないんで、気に入っています。
で、他のインターネットに写真を投稿している方々のカメラは、高価な高級なデシタル一眼レフで、綺麗な大輪をバンバン投稿しています。ママチャリとF1レーシングカーぐらい違います。
ピンホールカメラに拘っている方もいます。
要は、被写体を通じて、何を訴えたいか?です。高性能のカメラを使って、こんなに精密な写真を撮れましたって!!これは、判っています。テクニックを自慢したいんですか?
要は、これで、あなたは、何を訴えたいんですか?何を表現したいんですか?? そこですよ!!??
で、本題の話。映画「アマデウス」で、皇帝ヨーゼフ2世だったか?が、モーツアルトの音楽を評して、「音が過剰である!!」と。確かに、ハープシコードの時代であれば、モーツアルトの音は過剰に思えたんでしょうね!!
で、本当の本題の話。
新宿御苑の薔薇園で観た薔薇で、古風な一輪咲きの薔薇がありました。
「モーツアルト」は、確かに、「過剰」という表現がピタリの咲き方です。
「バレリーナ」も、それを思わせる躍動感のある咲き方をしていますね!!

■■ダンスのデモで戴く花束■■



ダンスでデモンストレーション(演技発表)をすると、その終わりでは、いろんなプレゼントをいただきます。
一生の記念でデモする方の場合は、溢れんばかりのプレゼントをいただいてもいいんでしょうけれど、我々の様に、年に7、8回もデモする場合は、プレゼントは、煩わしいんですよ!!??
だって、重い衣装を持って、それにプレゼントを持って帰らなければなりません。金一封の方が嵩張らなくて、一番ありがたいです。
でも、花束では、その花の構成によっては、そちらの方が嬉しい場合もあります。

(下記は、今見直してみると、若きの至り--の感がありますね!)
今回の花は、神楽坂にお住まいの麗人からです。ブルーを主体とした気品溢れる花束です。
神楽坂といえば、大正時代に隆盛を誇った花街で、飯田橋駅を背にした坂の右手に残る花街特有の路地は、日本でもここにしかないといわれていて、そこの住人です。
フリーパーテイで、よくこの方とお相手しますが、踊りも上手で、容姿端麗で、芸者さんの面影がタップリの方です。
だからと言って、この方にメロメロなんて言ってる場合では無いんです。
だって、先方は、ダンスをブラッシュアップする為にお相手を申し込んでいるんですから。真剣勝負の世界なんです。
先週のNHKの「龍馬伝」で、千葉道場の娘さんの千葉佐那(龍馬を慕っている)が、龍馬との最期の別れで、龍馬との最期の稽古を涙ながらに行うシーンがありましたが、そんな感じです。
恋は恋。でも、自分の大義(龍馬は日本を救う為。佐那はそういう男を気持ち良く送る為。)が優先だったんですもんね!!??
で、今、思ったんだが、花って何でこんなに綺麗になる必要があるんだ?? とね!!??
だって、動物は目があって、異性を見て、気に入った相手と結ばれるんでしょ!!
でも、植物って、目が無いんでしょ??
植物は、自分では動けないから、誰かの助けを必要とするんでしょ?? 受粉する為に。先ず、風ですよね??
次は、昆虫。昆虫って、目が人間の様に天然色には見えないんでしょ?? 匂いとかに反応するんでしょ?? だから、ラフレシャなんか汲み取り便所の臭いに喩えられる腐臭を発して、昆虫を誘き寄せていますよね??(昆虫といっても蝿なんだけれど-----。)
だったら、何で、こんなに綺麗になる必要があるの??
それで、私の独断と偏見に基づいて言わせてもらえば、多分、植物は、昆虫の他に、人間を媒介の対象としているとしか思えません。
自然の摂理って凄いですね!!??
桜だって、藤だって、古木は、本来なら、自分で自分の花を支えきれないでしょ!! だから、精一杯、人間が気に入る花を咲かせて、自分のDNAを後世に伝えようとしているとしか思えません。
皆さん、どう思います??



■■横谷渓谷ハイキング■■

横谷渓谷霧降の滝パノラマ1
横谷渓谷霧降の滝パノラマ2
横谷渓谷霧降の滝パノラマ311

横谷渓谷へ日帰りでハイキングに行って来ました。
帰った翌日は台風9号と駿河湾の震度6の地震です。
当日は、ずっと薄曇で、東京に帰ったら、その直前まで大雨だったらしく、道路が濡れていました。赤羽駅の近くの地下街が、浸水したとニュースで言っていましたので、本当にラッキーでした。
(当日は悪天候を観念して、傘、ザック用雨カバー、レインコート上下を準備して、持って行ったんですよ!!!!)
コースは、横谷観音展望台~王滝~霧降の滝~乙女滝~横谷温泉で入浴 です。
写真の滝は霧降の滝で、マイナスイオンが20000だそうです。
流石、清清しい空気と音でした。
落差はそんなに無いのですが、滝つぼへいくと、一面霧らしいです。(時間の都合で近寄れなくて残念。)
横谷温泉ですが、ホームページで調べると、温泉は、湧き出した当初は無色透明ですが、酸素に触れると黄金色に変色し、鉄分が沈殿します。
炭酸ガスが温泉に溶けていて血管の拡張が強まり血圧が下がります。日本では数少ない温泉です。また低張性のため浸透圧が低く泉質物質が体内に入り易く、効果がでやすい源泉です。手がふやける時間が早いことで実感していただけます。
とあります。
確かに茶色で、足元が濁っていて、見えません。
露天風呂にも入ったんですが、川を隔てた対岸の登山道をハイカーが歩いているのが見えます。(逆をいえば、向こうからは、我々のヌードが拝めるという事です。)
で、帰りは日曜日+お盆の条件で東京に戻らねばなりません。
案の定、大月トンネルの手前で、「渋滞!大月トンネル25Km2時間以上」と道路標識が出ていました。
ああ、東京は夜10時頃か?と観念しました。
で、もって、運転手が、突然、大月ICを降りて、国道20号線に入って行き、猿橋~鳥沢~四方津を経由して、上野原ICで、再び中央道に戻ったんですよ!!
(渋滞らしい渋滞なんてありませんでした!!)
で、東京駅には、PM8:15頃に到着!!
バスのお客さん、皆、感激で、何度も拍手していましたよ!!!!

■■茶臼岳の紅葉■■

茶臼岳ゴンドラ乗り場3a
茶臼岳ゴンドラ乗り場3b

日本百名山の一つの茶臼岳に行ってきました。
紅葉が綺麗です。
と、いっても、茶臼岳は、岩山(ごろごろした火山礫でできており歩きづらい上、風が強く天候の急変によるロープウェイの運休も多い。運が悪いと下りは歩いて帰らなくてはならないことさえある。インターネットの書き込み(Wikipedia)から引用。)なので、紅葉はありません。
この写真はロープウェイ乗り場での写真です。
左の建物がロープウエウィ乗り場。ハンドマイクを持っているのが、写真屋さん。その左のピンク色のポロシャツでリュックを背負っている方が、我々のツアーに同行してくださったプロの山岳ガイドさん。
後ろの山々が朝日岳の山ろく。
山ろくは、紅葉が綺麗です。
10月13日(3連休の最終日)なので、車のラッシュ。
結局、バスがロープウエイ乗り場まで行けず、ロープウエイ乗り場まで、20分歩きです。
ロープウエイ乗り場~茶臼岳~峠の茶屋~バス乗り場までの2時間+20分(上り)+20分(下り)の歩きです。
ゴロゴロした山道ですから、足への負担は大きいですよ!!
下り坂では、年配のご婦人がズッコケて、前を歩いていたご婦人に倒れ掛かり、2人転倒してしまいました。
幸い、傷害保険の適用は免れた様ですが、油断は禁物。
(そう言えば、山頂目指して、20分程して、ご婦人方が、5名程リタイヤして、麓に戻ったんですよ!!)
家内は、翌日、筋肉痛で、ヒーヒー言ってました。
(私は、ダンスで鍛えているので、涼しい顔していました。)


■■不忍池の蓮■■

jpg不忍池の蓮
不忍池の蓮

(上は背景を消したもの、下はそのままのもの)

上野の美術館に行く途中、不忍池が見え、蓮が咲いているのが見えました。
花は、早朝に咲き昼には閉じる、と言われていますので、絵を観るより先ず花を観る事にしました。
遥か彼方には弁天堂も見えます。
その後ろには、高いビルが見えます、これは、この風景でどうなんでしょうか?
江戸時代は、こんなんだったのかなとビルをけしたのが、上の写真です。

■■薔薇とダンス■■

ハーモニー1
丹頂
リオサンバ
スーパースター

(上から順に、ハーモニー、丹頂、リオサンバ、スーパースター です。)

家内と古河庭園の薔薇を見に行って来ました。
天気が良かったので、自宅からチャリンコで、ゆっくり走って、50分程で到着しました。
沢山の薔薇がありましたが、そのネーミングが嬉しいではありませんか!!
ダンスに関係あるネーミングです。
◆ハーモニー◆
今年の2月に販売された「BASSANO OPEN VOL.9 イタリア・プランディの人気スタンダード・シリーズ「バサノ・オープン」第9集。W「ハーモニー」は印象的なメロディーとドラマティックな展開でデモにお薦め。」(フォノ社のHPより引用しました。)
原版は、2分36秒なので、これを編集して、3分3秒にしました。
これを、7月以降のデモで、皆様に披露する予定でいます。
(この曲は、出だし25秒程度であれば、試聴出来ます。私のブログの左下のリンクの「ダンスミュージック フォノ」をクリック、「輸入盤CDすべて」をクリック、「最新~1451」をクリック、「1507」番のCDの「試聴できます」をクリック、2番目の「harmony」をクリック です。)
◆丹頂◆
これは、ダンスと関係ありません。
中央部が白く、鶴のイメージで名づけられたと思われます。
◆リオサンバ◆
四季咲き大輪の中で、最も早く咲く品種です。
その咲き方は、まるでブラジルのリオデジャネイロで行われるカーニバルを思わせるとても賑やかな咲き方です。
(ある薔薇園のHPより引用しました。)
◆スーバースター◆
イタリア・プランディの人気スタンダード・シリーズ「スーパ-スターズ」で、第7集まで販売されています。
CDジャケットの表紙は、ルッカ&ロレインです!!
これと同じ名前の薔薇があるんですね!!

■■大藤のパノラマ■■


大藤パノラマ結合26

大藤パノラマ2a500
大藤パノラマ2b500
大藤パノラマ2c500

(写真をクリックすると拡大されます。)

5月3日は、あしかがフラワーパークの藤を観に行ってきました。
いろんな藤があって、この写真は、大目玉の、大藤棚のパノラマです。
棚の真下に入ると、藤の香り(薔薇とラベンダーを足して2で割った香り。薔薇の様に強くは無く、爽やかな香り。)で、噎せ返る感じでした。
ナイアガラの滝の様に細かい花の房が垂れ下がって圧巻でした。
バスツアーで行きましたが、午前7時半の出発時は、東京は雨でした。4時間かけて、フラワーパークに着きました。
連休の初日とあって、高速道は少し混雑していましたが、雨のせいもあって、そんなに渋滞はしていませんでした。
しかし、佐野藤岡ICで、足利方面の道路が大渋滞しているのが見えて、アリャ!と思いきや、バスの運転手が、機転を利かして、少し遠回りして、つまり、新潟側から、足利に向かいました。おかげで、渋滞に巻き込まれずに済みました。
雨もあがって、藤を十分堪能出来ました。
その後は、館林のつつじ公園に向かい、2時半に、帰途につきました。
ここからが凄いのです。
何故って、当初の予定では、5時間半かけて東京に戻る予定だったのが、渋滞も無く、SAの駐車スペースもガラガラ。
ぬわんと、4時半に池袋についてしまいました。バスガイドさんも、これには、ビックリ!!
(ゴールデンウイークでもこういう事があるのですね!! 3日の朝から雨で、それが、現地で、11頃から、雨が止む というのが、理想のパターンです。日帰りを予定していた人たちは、ここで計画を諦めるので、その分、道路が空くという事です。)

■■わこ様の薔薇の花■■

薔薇の花
薔薇の花
薔薇の花

(写真をクリックすると拡大されます。尚、これらの写真はわこさんが撮影してご自身のブログに掲載されたのを使っています。)

今は薔薇のシーズンですよね!!!
わこさんのブログの写真が物凄く綺麗です。(私のブログのリンクの「*毎日ひとつ*」をクリックしてみて下さい。)
こんな写真が撮れると良いな!!と憧れています。

■長葱のベランダ栽培■■


長葱1
長葱2
長葱3

(尚、これらの写真はhinakoさんが撮影してご自身のブログに掲載されたのを使っています。)

hinakoさんのブログが面白いです。(私のブログのリンクの「優しい時間」をクリックしてみて下さい。)
彼女のブログの一部を紹介します。
“ネギの根っこの部分うっかり捨てないで!・・”
ネギの葉だけ食べて、根っこの部分をカットして残しておきます。それをベランダのプランターにちょこっと植えたものですが、こんなに大きくなりました。あっという間にグングン大きく伸びて、もうすごい勢いです。ネギの生命力はほんとうにスゴイですね。

(定年親父も挑戦してみます!!! 冬に泥付き長葱を買って、プランターに植えて長期保存した事はありますが、この様に、5cm程の切れ端を植えた経験はありません。)

■■銚子の滝(高山)■■

銚子の滝高山パノラマ

下呂市のお墓参りから帰る途中、高山の銚子の滝に行って来ました。
滝の高さは20m~30m(インターネットの書き込みでは、諸説プンプン。高山市観光情報のホームページでは25mです。)で、2段になって落ちていて、その形が、銚子か徳利に似ていてこの名前が付いているそうです。
ホームページでも結構いろんな方がこの滝を載せていますが、何故か、秋の滝は載っていない様です。
今年は猛暑だったので、紅葉は諦めていたのですが、どうしてどうして、見事な紅葉でした。


■■向島百花園■■

露草
石榴
もみじあおい
萩の花
彼岸花1
彼岸花2

左上から、順に、露草、石榴、もみじあおい、萩の花、彼岸花1、彼岸花2です。
9月24日の祝日に行ってきました。
目的は、萩の花のトンネルです。ピークは過ぎていましたが、赤と白の2種類咲いていました。
露草のズームアップ写真も撮る事が出来ました。何だか、蘭の花と同じ感じです。
彼岸花1は、夜景モードでフラッシュ無しで撮りました。幻想的です!!!
もみじあおいは、ここのは、花弁が大きいです。

■■マッターホルンのパノラマ■■ ('07/july/30)

写真をクリックすると拡大されます。

ゴルナグラード展望台より)5ap
ゴルナグラード展望台より)4ap
ゴルナグラード展望台より)3ap
ゴルナグラード展望台より)2ap
ゴルナグラード展望台より)1ap

07年6月17日午前にゴルナグラード展望台(3131m)にて雄大な景色に恵まれました。
早速、買ったばかりのキャノンIXY10で、パノラマモード(ステイッチアシスト)で360度を撮り、同カメラの付属ソフトで、パソコン編集しました。
山や氷河の名称は、ゴルナグラード鉄道の時刻表に詳細に載っていたので、これを基準に写真に貼り付けました。
(時刻表には在るが、日本の旅行ガイド本には無いのもあって、国によって、重要視する度合いが違うのだな!!と思いました。)
(もし、名称が間違っていたらご指摘下さい。)

■■サンベルナルディーノのダイビング■■

サンベルナルディーノのダイビング

スイス旅行の5日目、ツエルマットからシャモニーへ移動する途中、マルティニの「サンベルディーノ」サービスエリアで休憩しました。
そこには、湖があり、未だ寒いのに、若者たちが橋からのダイビングを楽しんでいました。体感感覚が我々とは違う様です。
(相当離れた所から撮ったので、ボケていますが-----。写真をクリックすると拡大されます。真ん中辺に逆さまの若者が写っています。)
そういえば、昨日のエギ-ユドゥミディの展望台のロープウエイ乗り場でも、インド(?)セイロン(?)の黄色い袈裟を纏い、素足に草履履きの坊さんの集団がいました。
テンションが上がっていて、寒くないのでしょうか?(飽く迄、私の独断と偏見によるが--)。他の観光客に奇声を上げて手を振ると、腕の下は、胸や腹がむき出しです。(他の観光客は、スキーをする時ぐらいの重装備の服装なのに---。)

■■エギ-ユドゥミディの黄嘴烏■■

エギュードウミデイ黄嘴烏

スイス旅行の6日目のエギ-ユドゥミディ展望台(3842m)を急遽変更して(天候が良かったので)今日(5日目)に行きました。
悠々と上昇気流に乗って飛んでいたのは、黄嘴烏(キバシガラス)です。
鴎(かもめ)を黒くして、嘴が鳩の嘴の様で色は黄色です。
(観光客の餌を狙っているのでしょうか??)

■■リッフエル湖の花■■

リッフエル湖の花①
リッフエル湖の花②
リッフエル湖の花③

スイス旅行4日目、体感温度0℃のローデンボーデン駅~リッフエルベルグ駅のハイキングで見つけた可憐な花。
この厳しい環境で生き抜くためには、体を小さくして、苔等と助け合っているのでしょうか?

■■サンモリッツのルピナス■■


サンモリッツ青いルピナス
サンモリッツ青いルピナス②
サンモリッツ赤いルピナス

(サンモリッツのルピナスです。写真をクリックすると拡大されます。)

スイス旅行2日目はサンモリッツです。「クルム」ホテルの正面や街中で、ルピナスが綺麗に咲いています。日本より大型の様です。

■■ユリア峠の花■■

ユリア峠の花①ユリア峠の花②ユリア峠の花③

(ユリア峠(2284m)の花です。)

スイス旅行の2日目にユリア峠を通りました。生憎の雨でしたが、峠を越える頃は、小雨になりました。
綺麗な花が一杯咲いていました。
トイレは有料で50サンチーム(1/2CHF)を自動で払うとドアが開く仕組みです。

■■スイス旅行■■

エーデルワイス

ツェルマットのレストランでのエーデルワイスの花です。

6月14日~22日で、スイスを旅行しました。
見所は、
①ハイジの里
②氷河特急
③ゴルナーグラード展望台
④ローデンボーゲン~リッフェルベルグのハイキング
⑤エギーュドゥミディ展望台
⑥メンリッヒェン~クライネシャイデックのハイキング
⑦ユングフラウヨッホ
⑧シーニゲプラッテの高山植物園
です。

■■ハイジの里のワインケース■■

ハイジの里ワインケース

綺麗なワインボトル用ケースがあったので買いました。
これは、日本に戻って、我が家の人形のオニューの服になりました。

■■リヒテンシュタインの切手■■

リヒテンシュタイン切手

(写真をクリックすると拡大されます。)

スイス旅行の2日目はリヒテンシュタインのファドーツを経由して、ハイジの里のマインフェルトです。
リヒテンシュタインは切手が有名で、お姫様(?)の切手を、2.4CHF(スイスフラン)で2枚、買いました。ハイジの里の郵便局+売店で、絵葉書に綺麗なスタンプを押してもらうために、もう一つ普通の切手(1.8CHF)を10枚買いました。
ハイジの里の郵便局には、黄色いポスト(日本は赤い)があり、絵葉書に文章をしたためて、普通の切手を貼って、投函しました。
ところが、これが、大失敗!!!!
何故か?
マインフェルトはスイスです。外国の切手を貼っての投函は無効です。
シャモニーで再度書き直して、投函しておきました。
ところが、日本に戻って、ビックリ!!!
2つとも届いています。
よく見ると、失敗した絵葉書には、日本のスタンプで、「124円不足」と書かれてあり、リヒテンシュタインの切手には消印が押してありませんでした。
(これって、非常にラッキーでした。)
(絵葉書を投函するときは、切手の国籍に注意!!!)

■■チューリッヒのホテルの花■■


チューリッヒの花①左90度回転
チューリッヒの花②左90度回転

スイス旅行2日目の朝は、チューリッヒのホテル「コートヤードマリオット」で朝食です。
テーブルには、綺麗な花が飾られています。
よく見ると、生と造花を組み合わせて、鉢に纏めてありました。
(フラワーアレンジメントのヒントに!!!)

ここで、スイス旅行を計画している方のために、

■■気温・服装■■

①6月17日ゴルナーグラード展望台は、晴れで、0℃でした。
②ローデンボーゲン~リッフェルベルグのハイキングは、少し曇りで、5℃程度でしたが、少し風があったので、体感温度としては、展望台と同じに感じられました。(お昼におにぎり弁当を食べましたが、その時、家内は、下記の服装に加えて、ポンチョをも着込んでいました。)
③エギーュドゥミディ展望台は、晴れで、6℃、ガスが時々出ていました。
①②③とも、服装は、Tシャツ+Yシャツ+セーター+薄手のウインドヤッケ+薄手のアンダータイツ+冬ズボンで十分でした。
(Tシャツだと、全部脱ぐ程暑い時でも恥ずかしく有りません。)
靴はスニーカーで十分ですが、ユングフラウヨッホや展望台では、氷に滑らない様注意が必要です。
シャモニーの街は、半袖、半ズボンが必要な程暑いです。(要するに、真冬と真夏の準備が必要という事。)
又、旅行全体で、日焼け止め対策が必要です。(真っ黒になって、帰って来ました。)

■■花■■

初夏の花は満開状態です。(7月の花がもう咲いています。)

■■荷物の重量■■

テロの影響で、荷物の重量の厳しくなって来ました。一般的には一人当たり20Kgです。
私は妻と2人で、40KgまでOKと思っていましたが、飛行機への搭載は手作業なので(作業員の腰痛対策)、原則20Kgです。
でも、宅急便の費用、スーツケースのレンタル費用等を考えると、どうしても1パッケージにしたくなります。
私は、スーツケース1個で済ませたいので、(要するにケチ。)特大LLのスーツケースをレンタルしました。
結論から言うと、行きは23.2Kg。帰りは34KgがOKでした。
スイスからの帰りはお土産が加わるので、どうしても重くなります。
スイスの通関担当が曰く、「これは2人分ですか?」。私曰く、「はい、そうです。」。通関担当「ならば、良いでしょう」
(思わす、「バンザイ」しました。通関担当員はニコニコしていました。(多分、苦笑いというべきでしょうね!!))
(でも、これはラッキーなケースとお考え下さい。スイスの担当員がタマタマ良かっただけです。こちらとしても、最悪の場合を考えて、スーツケース内の一部は、リュックサック2個に詰めておいて、いざとなったら、そのリュックサックは、スーツケースから出して、機内への手荷物とする用意をしていたのですから!!!)

■■通貨■■

◆◆韓国空港◆◆

ドルと円は通用します。スイスフランは駄目でした。

◆◆シャモニー◆◆

原則、ユーロです。ドルは通じませんでした。(山岳博物館では、クレジットも駄目でした。)

◆◆換金◆◆

現地銀行のATMで、クレジットで換金する手もありますが、結局、ホテルのフロントで換金するのがベターです。(換金手数料の問題もあると思いますが、街で銀行などを探す手間を考えると、ホテルでの換金は便利です。)
(私の場合、円高の時に、116円ぐらいの時に、金券ショップ(手数料が、銀行の半額。)で、円をドルに換えたのを、今回持参しました。)
(ですから、今回の旅行では、円で1400円の買い物をする時、ドルでは1300円ぐらいで買い物をする事が出来ました。)

■■成田空港へのアクセス■■

AM7:30の集合でした。
京成のスカイライナーの一番便の成田到着が、7:30頃です。10分程度の遅刻となります。
旅行会社に問い合わせたら、8:00に遅れたらアウトとの事でした。
堂々と10分遅刻する事も考えたのですが、正攻法でいく事にしました。
JR 池袋発:5:28~日暮里着5:39
京成 日暮里発:5:49~成田空港着:7:21
料金は京成が1000円でした。

■■燃油サーチャージ・諸税■■

今回のスイス旅行では、旅行代金の他、下記の費用が発生しました。家内と2人ですから、これの2倍です。
①スイス(旅客サービス料・民間航空税・空港税):2100円
②燃油サーチャージ:25200円
(6月5日現在の航空券発売レートに基づく)

■■自然■■

自然は、癒しがあり、その巧妙な生きる仕組みに感心したり、勇気付けられたりします。('07/apl/08)


緑の葉 20070408
緑の鈴 070424

我が家でも、冬を越した緑の葉が鉢から、溢れ出て、その生命力の強さ、葉の瑞々しさに癒されてしまいます。
(写真をダブルクリックして下さい。左がペペロミアの小葉タイプ、右が緑の鈴です。)

■■桜■■

今年の桜は寿命が長そうですね。今日もまだ咲いています。
先週末に雪が降ったのが効いているのでしょうか?
都内あちこち見て廻りました。
①上野---昨年は、枝が、顔の辺りまで垂れ下がっていましたが、今年はかなり上です。遠くを眺める感じです。場所柄、外人が多い(特にインド人が目立ちますが。)上野での見所は、桜と虎(酔払い)ですね!
②谷中---桜は綺麗で、墓石の隣で宴会しています。三味線・太鼓を演奏しながらのです。沖縄の風習を思い出してしまいます。先祖の魂と共に桜を愛でるのは、素晴らしい事ですよね!
③目黒川---川沿いに桜が延々と続き、綺麗でした。当日は、偶然ですが、フェステイバルがあって、アルゼンチンタンゴ世界大会で、3位と5位に入賞したカップルがステージでデモするのを見る事が出来ました。
社交ダンスとの違いで、私が思った事
(1)ホールドで、頬と頬を付ける
(2)女性が足を男性の股の所(足と足の間)で、跳ね上げる
でした。姿勢は社交ダンスと同じく、ピンとしていて、綺麗でした。
川ですが、ドブの匂いが酷く、これが難点です。
④新宿御苑---桜の枝が、腰の辺りまで垂れ下がり、自然と一体化した気分が素晴らしいです。
上野と違って、アルコール持込禁止が原則なので、虎はいません。
ルノアール等の印象派の絵で、川岸や湖の湖畔で、ファミリーでパーテイを楽しむのがありますが、まさにその通りの風景が、芝生広場の桜の木の下で広がっていました。
外人も大勢いて、(上野と違って西欧系が多い。)大人の公園という感じです。
⑤六義園---枝垂れ桜が綺麗です。これは、夜にライトアップされたのを見るにかぎりますね!



■■和菓子■■

六義園の椿 070412

六義園の桜を観に行った時に見つけた和菓子の様な椿の花です。
和菓子屋さんは、これを見て、菓子を創造するのでしょうね!!

■■新デジタルカメラ■■

今年の夏、スイスへ旅行するので、デジタルカメラを新型にしました。
価格comで調べた所、2万円台で人気があるのはCANONのIXY DIGITAL 10である事が判りました。郵送料と交通費を比較して、秋葉原の店頭で、このカメラを購入しました。
やはり、新型は違います。
驚きが新鮮なうちに、書き留めておきます。
①大きさが名刺と同じです。胸ポケットに楽々入ります。(でも、逆に危険ですね!! しゃがむとポロリなんて-----。)
②写せる画像が最大A3の大きさです。(私の場合、ブログに載せることを優先しているので、通常は、1600X1200画素です。(容量として558KBです。))
(SDHCタイプの512MBのカードが2400円台で売っていたので買いました。500枚近く撮影出来ます。)
③シャッター速度が最大15秒です。(花火とか、星座を撮るのが楽しみです。)
④動画が撮れる。
⑤音声が録音出来る。
④パソコンへの画像転送が楽です。(自動的に撮影した日付別にフォルダーを作成してくれます。転送後、パソコンで、フォルダー名を書き換えています。)
(旧式のデジタルカメラは、WINDOWS95で処理していたので、95でのエクスプローラー処理が大変でした。
①カメラのメモリーカードを95パソコンのFDDスロットに入れる。
②WINDOWS95のエクスプローラーでフオルダーを新規作成し、画像データを書き込む。
③WINDOWS95でFDDに画像データを転送し、そのFDDをWINDOWSXPパソコンで読み込ませる。
これらの操作が全部無くなったのですよ!!)

(カメラを長く愛用するために、カメラ背面の液晶画面にラミネートを貼って保護します。携帯電話も同様に貼り付けています。)
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