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まとめ

料理をする編⑩

■■バナナヨーグルト■■

バナナヨーグルト

(写真をクリックすると拡大されます。)

デザートの定番、バナナヨーグルトです。
ヨーグルトはナチュラルなので、少し酸っぱい。
で、バナナが甘いので、添付の砂糖は、あまり使いません。
で、今回は、「カラフルにしてみよう」という事で、黄=バナナ、茶=蜂蜜、こげ茶=レーズン、ブルー=リキュールです。
器も赤系で----。
どうですか?

■■蟹雑炊■■

蟹雑炊

年末に、寺泊にバス旅行に行ってきました。
所謂、お正月の料理の材料の買出しツアーです。色々な海産物の試食やお土産がついてきます。
で、今年は、父が逝去したこともあって、我が家ではお正月は、有りません。
従って、あまり買出しはしませんでした。その中で唯一、大型の紅ずわい蟹を買いました。
これは、蒸しあがっているので、帰っても、少し蒸すだけにしてみました。流石に生きが良かったので、味噌もグチャグチャで無く、新鮮で、蟹酢無しで、美味しくいただきました。
ところで、この写真の蟹は、お土産でいただいた蟹です。やはり、小型なので、大型の様な食べ方は出来ません。
そこで、蟹雑炊にしてみました。食べ易い様に、又、雑炊として蟹の味が充分染み渡る様に、予め、足は、全部半割りにしてあります。
甲羅の紅が鮮やかで、食欲をそそります。


■■よーじやのカフェラテ■■

よーじやのカフエラテ

羽田空港のクリスマスに行ってきました。
国内線のターミナルに京都の油とり紙の「よーじや」が出店していました。
で、そこの自動販売機で、このカフェラテを、200円で飲めます。
飲みたく無い程、綺麗な絵です。でも飲み物です。少しづづ崩して飲みました。
顔の形が少しづづ変わって、これが又面白かったです。




■■刺身の盛合わせ■■

刺身盛合わせ刺身盛合せカンパチの刺身鮪と帆立の刺身刺身盛り合わせ鰤刺身


(一番左上が今回の作品。後は過去の作品。左から順に、刺身の盛合わせ、カンパチの刺身、鮪と帆立の刺身、刺身の大皿、鰤の刺身 です。色合いの深さは、今回が一番の様に思います。)

この刺身盛合わせは、ある意味では、手抜き出来る料理、ある意味では、手を惜しまずアレンジ出来る料理です。
(もともとは、スーパーでのセール品ですから。)
で、そのまま、パックの蓋開けて、そのまま食べてもいいんですよ!!
けど、一番嫌なのが、刺身の「つま」なんです。
何故かって?
それは、あの「ジメジメさ」がねえ------。
出来立てのホヤホヤの時は、大根がシャキシャキっとしているんでしょうけれど----。
そこで、先ずクッキングペーパーの上に「つま」を移動して、その上にもう一枚のクッキングペーパーを置き、水分を吸わせています。
これで、あの「ジメジメさ」が解消されます。
で、お皿にもう一回盛り付け直してお終いです。

■■鮪づけ山かけ丼■■

鮪づけ山かけ丼

鮪が安く手に入ったので山かけ丼を作ってみました。
たまたま、蛸が冷蔵庫に残っていたのでこれも使っちゃえっと!!
野菜タップリにしてみたかったので、水菜も使っちゃえっと!!
鮪と蛸はサイコロ状に切って、山葵醤油でマリネしておいてっと!!
ボールで、鮪とスリオロシタ山芋と蛸と水菜を混ぜてっと!!
器にご飯+海苔+ご飯+海苔と盛って、その上に山かけをかけてっと!!
ところで、赤い細い糸の様なもの、何だか判りますか?
韓国の辛く無い唐辛子を糸状にしたものです。
韓国料理でよく使われている様ですよ!!??
山かけ丼では和風に見えますよね??

■■金目鯛の酒蒸煮■■

金目鯛の酒蒸煮

近所にショッピングモール(ビバホーム+イトーヨーカドウ+ユニクロ+無印---等7テナントが出店)が出来たので、そのオープニングに行って来ました。
こういう時は車で行くものではありませんよね!! 長い待ち時間です。
私たちは、自転車で行って来ました。
オープニングセールという事で、金目鯛が丸々一匹890円でしたので買ってみました。
三枚にオロシテ、頭、尻尾もついているんだが、通では無いので、胴体部分しか食べられない。一応、圧力鍋で、全部酒蒸煮にしてはあるんだが----。
兎に角、胴体部分を使って、水菜のサラダ風にして、餡かけにしてみました。
写真で、鯛の表面が、テカテカしているでしょ!!??

■■ズッキーニのサラダ■■

ズッキーニのサラダ

未投稿の写真をチェックしていたら、ズッキーニのサラダがありました。
下記のサラダの話ではないが、旬の食材が不作の時、代替の食材を使う必要があります。
(高くても構わないと言うのなら、話は別だが----。)
今年は、茄子が高いので、ズッキーニが割安です。
(茄子+サツマイモ)/2がズッキーニの持ち味だと、私は思います。
フライパンでタジン鍋風に蒸しきすれば、茄子のき芋風になります。
盛り付けですが、かいわれ大根は、貴重な食材です。そのまま振り掛ければ、細い茎が盛り付けで、高級感を醸し出します。
それに、価格が高騰していません。ハウス栽培だから、気候変動の影響が少ないんでしょうね!!

■■烏賊リンクのサラダ■■

烏賊リンクのサラダ

羅臼では、鮭が全く捕れない代わりに、烏賊が大漁らしいですね!!
その影響かどうかは知らないが、近所のスーパーでは、烏賊3杯300円とか安売りしています。
で、圧力鍋で、酒蒸しにした烏賊をリンク状に裂いて(切るんではありません。)サラダにしてみました。
近所の巨大団地は、かっての繁栄は何処へやら、高齢化と少子化で、団地内店舗も閉鎖されてしまっているが、そこに目をつけた八百屋さんが、トキタマ、軽トラックで来てシャッターの前で、青空市場を開いている。
安いから、人が一杯集まって賑やかです。
私も、ここで紫キャベツ(赤キャベツの事。)を買ってあったので、サラダに使ってみました。
今、回転寿司やさんでは、ゲテモノがトレンドらしいですね!!
気候の変動で、生態系が変動して、従来捕れていたものが捕れなくなっている。でも、別のが捕れる。
だから、不作だとか不漁だと嘆かなくても、食べ物になる物はいくらでもあるんだと考えると、世の中少しは明るく見えるかな??

■■散らし寿司■■

散らし寿司

久しぶりに散らし寿司です。
私に言わせれば、まかない料理の一つです。
酢飯が出来れば、あとは、その上にトッピングをパラパラ蒔いていくだけですから----。
ちっちゃなお子様がいる家庭では、これを一緒に作ることが、親子のコミュニケーションにもつながると思います。
で、酢飯ですが、私のブログの「料理をする編⑧」の記載を再度下記に掲載します。
先週の料理番組で、面白いのを放映していました。
お寿司のご飯作りですが、木桶で、うちわでパタパタやりながら素早く、おしゃもじでかき回さないと駄目みたいに思うでしょ!!
目から鱗ですよ!!木桶も、うちわも不要です。
①ボールに、ご飯を、ピラミッドの様に高い円錐状に盛り上げます。
②合わせ酢を、ピラミッドのてっぺんを中心に回し掛けます。
③1分間、そのまま放置します。
(ここが、ポイントみたいです。酢が、自然に、上から下へ、ご飯粒を伝いながら流下する事で、酢が、万遍なく撒かれた状態になります。)
④割り箸で、ピラミッドを崩し、軽く、混ぜます。
これで、出来上がりです。
これなら、簡単でしょ!!??
トッピングは、有り合わせの食材で充分ですよ!!
大事な事は、各食材の大きさを揃えて置くことだと思います!!
で、食べ終わってみて、この料理が失敗だった事に気がつきました。
何かって?? それは、エリカ・アンギャル(ミス・ユニバースの栄養管理士)のレシピに掲載されていた、「砕いたナッツ類」を振り掛ける事なんです。

■■坦々■■

坦々麺

近頃、「ねこまんま」では無いが、お茶漬けとかに、マヨネーズを入れたり、アラレを入れたり とかして、新感覚の味を楽しむのが流行しているみたいですね!!
これにあやかった訳では無いが、坦々に挑戦してみました。
ベースは、インスタント(3分間茹でるの。)の塩らーめんです。
は茹でて、お湯を切ります。これとは別に、鍋で、塩ラーメンの粉末スープを作り、これに、麻婆挽肉を入れて、(作り方は、私のブログの「料理をする編③」を参照下さい。)、更に、マヨネーズを入れて、混ぜます。
器に、入れて、スープ入れて、白髪ねぎを振りかけて、更に、今はやりの「食べるラー油」を真ん中にチョコっと盛れば、出来上がりです。
龍天門の裏メニューの坦々に劣らぬものが出来上がりました。(少し、ウヌボレ??)

■■帆立モヤシ中華丼■■

帆立モヤシ中華丼

このご時勢、どうしても野菜は、安いもので間に合わせざるを得ないですね!!
中華丼といえば、白菜----。でも、高い!!
で、結局、もやし、水菜になってしまいます。でも、ドンマイドンマイ!! 全て、結果オーライ!!(要は美味しければいいんだよね!!)
ワンポイントで、帆立貝、海老で、豪華さを演出しました。
最初は、オムレツの具を作るつもりで、ケチャップなんかも入れていたが、玉子が無い事に気づき、急遽、中華丼になってしまいました。
ですから、少し、何だか、全体的に赤っぽいでしょ!!??
でも、お味は、グーでしたよ!!

■■鰤の塩き■■

鰤の塩焼き

久しぶりに、鰤の塩きです。
火と味が染み渡る様に、1cm角の切れ目を入れてっと。
きと相性が良い大根おろしと添えてっと。
安い野菜(かいわれ大根、おくら、里芋、人参)を蒸して、栄養バランスと色彩バランスを整えてっと。
盛り付けも色彩バランスを勘案してっと。
サッパリ感のお味で、美味しくいただきました。

■■ステーキ■■

ステーキ茄子の盛合わせ ビーフステーキ料理用バナナ ビーフステーキ金時草添え ビフテキ無花果添え ビフテキ ビーフステーキ ビーフステーキ

(順に今回の作品(茄子)、09年7月(料理用バナナ)、08年11月(金時草)、08年9月(無花果)、08年8月、08年2月、07年7月の作品です。)

07年の頃は、料理をレシピ通りに作っていた時代で、教科書通り、ブロッコリー、人参、ジャガ芋、隠元等を盛り付けていましたが、08年の8月頃より、料理に目覚めたというか、レシピには拘らないで、その時の食材で気ままに作っていますね。

■〆鯖■■

〆鯖

南瓜の様な甘いものばかり食べ続けたので、今度は酸っぱいものが食べたくなってきた。
で、冷蔵庫を覗いたら、〆鯖が有りました。
インターネットの「ウィキペディア」で調べたら、
元々は保存食であり、日本海でとれた鯖を都に運ぶために塩漬けにしたのが始まりとされる。
と、書いてありました。
ダイエット的な栄養バランスと〆鯖の酸っぱさ(今時の市販されている〆鯖は、酢に浸けてあるのが多い様ですね。)とのバランスを考えて、生若布、刺身蒟蒻(コンニャク)と一緒に盛り付けしてみました。
以外と〆鯖の酸っぱさと刺身蒟蒻の酢味噌がマッチして美味しくいただきました。

■■鯵の酒蒸煮南瓜添え■■

鯵の酒蒸煮南瓜添え

南瓜が余ったので、鯵料理にも使ってみました。
鯵は、圧力釜で、酒蒸し煮です。(シュルシュル時間は、私の釜の場合は、3分です。調理時間が、大幅に短縮出来ますし、臭みもでません。(尤も、事前に、「わた」は綺麗に取り除いてから、又、脇腹のトゲトケを除いて、圧力釜に入れています。))
酒蒸し煮の「しる」を使って、ブイヤーベース風に野菜類と海老を使って、別途、野菜煮込みを作っておいて、お皿に移し、そこに、鯵を乗せて、出来上がりです。
魚のスープと、南瓜の甘さが、微妙な美味しい味を醸し出して、美味しくいただきました。



■■和風ステーキ南瓜添え■■

和風ステーキ南瓜添え

久しぶりに和風ステーキです。
肉を観て、少し硬めに焼けてしまうな?? と思ったら、和風にしています。
一度サッと焼いたら、細かく切って、ソースかけて、又焼くと、割と柔らかく焼きあがります。
後は、栄養バランスを考えて、蒸し野菜をタップリ!!
南瓜、茄子、モヤシ、オクラ、ミニトマト をカラフルに盛り付けてみました。

■■冷奴トマトジュレがけ■■

冷奴トマトジユレがけ

またまた、トマトの話です。
カゴメの「トマぽんジュレ」を、家内が、見つけて来ました。
インターネットのウィキペディアで調べてみたら、
英名 jelly(ジェリー)はフランス語からの古い借用語。フランス語gelée(ジュレ)は動詞 geler「凍らせる」の過去分詞形で、元来「凍らせたもの」の意。
日本語の食品名としては、「ゼリー」はさまざまなバリエーションの食品を指すが、近年はフランス語由来の「ジュレ」も使われることが多い。こちらはおもに、水分の多い“とろっ”とした食感のものを指すのが常である。
と書いてありました。
中央に寄せ豆腐をデン!と置いて、ブロッコリー、刺身コンニャク、トマト、チリメンジャコをあしらって、とどめは、豆腐に、「トマぽんジュレ」をかけて出来上がりです。
トマトの酸味が、豆腐の淡白な味とコラボで、美味しくいただきました。

■■トマトスープ饂飩■■

トマトスープ饂飩

近頃は、トマト鍋、トマトスープ、トマトスパゲッテイ----。何でもかんでもトマトがらみ-----。
で、スーパーで、各種鍋用スープのオンパレード----。で、トマト饂飩・蕎麦用スープが売ってありました。
で、試しに買って、そこに書かれてあったレシピに従って作ってみました。
で、素晴らしい赤さですよね!!
蒙古たんめん、ピリ辛韓国料理に並びますよ!!(色でね!! 蒙古たんめんのあの過激な辛さは、このスープには無いので、一般向けだと思います。)
ダイエットに気を使っているので、饂飩の量より、トッピングの量を増やして、サラダ饂飩感覚に仕上げてみました。
饂飩を食べた後は、スプーンで、残ったトマトスープを美味しく戴きました。

■■ローストビーフ■■

ローストビーフ ローストビーフ

(左が今回の作品、右が07年8月の作品(料理をする②に掲載してあります。ここに失敗談が書かれてあります。)です。今回の方が、お肉がパサパサで無く、綺麗な色あいを出しているでしょ!!)

これは?と思う料理方法にたどり着きました。
売りは、フライパンと鍋だけで、5分間で出来る !!! です。
(今回は、テストという事で、300g程度のお肉でしたので、3分半ぐらいでした。)
①フライパンで、肉の表面に焦げ目つける。
②たれ汁を入れた鍋に、①の肉入れて、5分間、ひっくり返しながら煮る。(又は、汁を絶えずかける。)
③鍋をタオル等で包み、常温まで冷やす。
これだけです。
オーブンなんて、高級な台所は要りません。又、油も要りません。
お肉の色が綺麗なピンク色でしょ!!??

■■冷麦■■

冷麦

久しぶりに冷麦です。
あっさりとした食感がたまらないのですが、この厳しい暑さを乗り切るためには、栄養もちゃんと摂らないとね!!
で、豚シャブをタップリ乗せて、トロロ胡麻たれで、美味しくいただきました。

■■フェットチーネ・コン・スピナーチ■■

フェットチーネコンスピナーチ

家内が、フェットチーネ・コン・スピナーチと言う食材を買ってきました。
要は、法蓮草を練りこんだ「きしめん」のイタリア版といえる代物です。
繊細な味を楽しむためには、ミートソースなんてものでは、食材が可哀想です。
冷蔵庫を見たら、クリーム系のスープの余りがあったので、これを利用する事にして、缶詰貯蔵棚に、オイルサーデインがあったので、これも使おうっと。黄色系のお飾り用として、黄色のパブリカがあったので、これも使おっと----。
この前も、似た様なパスタ料理をやった時は、パサパサすぎたので、今回は、スープをたっぷりにしてっと----。
パブリカや茸は予めカットして、それを電子レンジで加熱しておいてっと----。
フライパンに、オイルサーデイン+その油+茸+パブリカ+クリーム系のスープの余りをサッと炒めて、そこに茹でたパスタを入れて、サッと絡めてっと----。
あとは、お皿に格好良く、綺麗に、盛付けってっと----。今回は、ジューシーに、美味しくいただきました。残りのスープもパンで拭き取りながら美味しくいただきました。

■■かた焼きそば■■

かた焼き蕎麦

最近、海老を探しているが、なかなか見つかりません。
刺身に使う生の海老では無く、握り寿司に使う開き海老では無く、冷凍海老では無く、乾燥海老では無く、ボイル海老です。半年前までは有ったのに----。
そう言えば、オクラもいつもは100円ぐらいで買えたのに、最近は、200円ぐらいします。どうしたんでしょうね??
で、写真は古い(今年の1月頃)が、ボイル海老をふんだんに使ったかた焼きそばです。
「かた」って平仮名でかいています。
いろいろ調べたんですが、「堅い」、「硬い」、「固い」入り乱れています。で、共通なのが、「かたい」みたいです。
が、そんな事はどうでも良く、「殻付き」というのが堪えられません。食べると云う事からすれば、殻は面倒くさいですよね??
でも、浅利とか蜆とか蟹とかと同じで、「殻を剥きながら食べる」という行為が、食事を美味しくさせている様ですね。

■■蕪のコーンポタージュ■■

蕪のコーンポタージュ

最近、蕪が安く売られています。
6株100円だったりして----。大根より安く感じられます。
で、早速、葉っぱの茎は、蕪本体から3cm程残したまま、4等分のくし型切りにして、葉っぱも全部2cmぐらいに切り刻んで、圧力鍋に、籠入れて、切った蕪と葉っぱを全部入れて、塩少々振りかけて、蓋をして、火を点けて、シュルシュルして、1分で、火消して、常温まで冷まします。
(この1分が重要です。堅からず、柔らかからず----。各自の圧力鍋で、時間調整して下さい。)
別途、市販のコーンポタージュ粉末を溶かして、蕪と適量の葉っぱ入れて、沸騰したら、お皿に盛り付けします。
アクセントとして、シリアルを振りかけて、出来上がりです。
(オール野菜です----。健康的でしょ!!??)

■■冷やし中華■■

冷やし中華 冷し中華 冷し中華 冷し中華


(左から順に、今回の作品、2年前の5月の作品、3年前8月の作品、3年前の5月の作品です。料理の腕が上がって来ているでしょ!! トマトと玉子と胡瓜の色の鮮やかさとハイカラさでは、今回が一番ですね!!)

これは、正直まかないです。
この数日前に、極(ごく)普通の冷やし中華を作って----。でも、ありきたりの出来栄えなんで、ブログにも載せないでいたんだが、1パック3人前の中の1パックが余っていたのと、厚焼き玉子が余っていたので----。ミニトマトしか無かったので、これを利用しちゃえ----。てな訳で、何と無く出来上がったのが、今回の作品ってわけ----。
で、写真の撮ってみたら、凄くハイカラなんで----。皆様に公開しちゃいます。

■■豚生姜焼きの盛合わせ■■

豚生姜焼きの盛合わせ

久しぶりに生姜焼きです。
でも、メインはやはり野菜です。
最近のトレンド(私の独断と偏見が入っているが)は蒸し野菜です。
モロッコのタジン鍋(無水鍋)----。良いですね!! 野菜の甘みと栄養を閉じ込めて----。でも、タジン鍋が必要----。
で、これが何とフライパンで出来るんですね!!
インターネットで、「蒸し野菜 フライパン」で検索すると、あるわあるわ、先人、達人が一杯いましたよ!
要は、フライパンにサラダ油入れて、野菜とかお肉とか魚入れて、塩振って、水を100~300cc入れて、蓋をして(この蓋をするというのが最大ポイントです。これで野菜の甘みと栄養を閉じ込めるんですから。)、4~6分強火で加熱すれば出来上がりです。
で、小松菜、キャベツ、トマトをそれぞれの時間で蒸して、豚肉は、予め生姜のタレに漬け込んであったのを、魚焼きグリルで焼いてっと(アルミホイールを敷いてね!!)----。
これらを、格好良く盛り付けてっと----。ウーン!!何だかイマイチ----。で、伝家の宝刀----。かいわれ大根を振りかけてみて、これこれ!! これだよ!!

■■饂飩■■

スモークハムの饂飩 トマトジュレのお饂飩 蒸し鶏のおうどん

(左から順に、私が作ったスモークハムの饂飩、「つるとんたん」の豚ロースと夏野菜:トマトジュレのお饂飩、胡麻ダレ仕立て蒸し鶏のおうどん です。)

六本木の新国立美術館へ行ったついでに、いつも立ち寄るのは、「つるとんたん」です。
夏の季節限定があったので、それをいただきました。
器が綺麗です。
で、数日後、自分でも、有り合わせの材料を使って、似た様なイメージで作ってみました。(写真のは、2人前です。)

■■鰻の蒲焼■■

蒲焼 鰻の蒲焼

(左が今回の作品、右が昨年8月の作品です。洗練された感じでしょ??!!)

シーズンには未だ早いが、鰻の蒲焼がバーゲンしていたので、買ってしまいました。
で、私のブログの料理をする編①で下記の記載がありました。「市販の鰻の蒲焼を美味しく食べる方法がTVのはなまるで紹介されていました。赤坂の「ふきぬき」が考えたレシピです。(詳細は、料理をする編①を見て下さい。)」
で、見た目の鮮やかさを演出するために、葉っぱを添えてみました。
で、盛り付けもフランス料理風にしてみました。如何ですか??!!

■■のタタキ■■

鰹のタタキ

野菜高騰の中、大葉が安く買えたので、久しぶりにのタタキを作ってみました。
丸ごと大葉、刻んだ大葉をふんだんに使ってみました。
インターネットのフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で調べてみると、
①生かつおの柵にやや多めの粗塩をまぶし藁火で炙り、熱いまま刺身に切り分け薬味と盛り付けたり、刺身に切ったまな板上で薬味やタレをまぶし包丁のひらで叩いてタレをなじませ、そのまま食べる方法がある。
(これが、「タタキ」の由来。)
②土佐藩主・山内一豊が食中毒防止を理由としての刺身を禁じたのに対し、表面のみを焼いて焼き魚と称して食べられたとする。
(TVの龍馬伝での山内容堂候はのん兵衛だが、その祖先は、立派な仕事をしていたんですね!! 今、宮崎の口蹄疫が騒がれていますが、そういう意味では、山内一豊は名君だったんですね!!








(雑学編②に「人は励まされ、励まして生きていく」を掲載しました。ご覧下さい。)

(私のブログのネイチャーを楽しむ編③に、マッターホルンのパノラマを掲載しました。ご覧下さい。)

私のブログのネイチャーを楽しむ編③、料理をする編②、社交ダンスをする編⑧にスイス旅行が書いてあります。併せてお読み下さい。)


定年おやじの生きがい日記(社交ダンスをする編)(ネイチャーを楽しむ編)(雑学編)とリンクも、お読み下さい。

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